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2018年5月15日火曜日

除湿剤の水(→ネタバレ:塩カル水溶液)

先日、水溜まるタイプの除湿剤の水を庭先に捨てたら(後日見ると)、その周辺の草が枯れてたんですよ!

(゚Д゚)コレ シッテマシタ??!

というお話しです。


除湿剤に溜まった水

水溜まるタイプの除湿剤…
▲こんな感じの除湿剤
…に溜まった水で草が枯れたの、なんでじゃろ??

の理由が解って へぇ〜 だったので、メモしてみまつた。

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グーグル先生にたずねてみますと、解説してくださってる記事ありました。

乾燥剤(吸水材?)の実体は「塩カル(塩化カルシウム)」なんですと。

なるほど、だから植物が枯れたって事なのねと、なんとなく(=強塩基?ってことは、アルカリ性?酸性?どっちだろ??)理解。

パッケージ見ると、塩カルの他にもケイカル(ケイ酸カルシウム)って書いてますね。
あ、ケイカルの方が吸水担当なんでしょか??

毒性は少ないけれど、弊害の懸念から、上で参照させて頂いた記事さんによると…
庭などに撒くと土壌の質が変わったり、鉄の水道管を錆びさせてしまうことがありますので撒いて捨てるのはやめましょう。
とおっしゃってます。

既に庭に捨てちゃいましたょ…
(´Д`;)

塩カルによる害(塩害)



あの状況(オサンが庭に捨てて草が枯れた具合:冒頭埋め込み写真)からすると、あの範囲内で留まっているので、周辺ご近所へ影響が及ぶ事はないはずです。
と、言い訳付け足しておきます…
(´ω`; )

高濃度の塩分なので、鋼管や鉄筋コンクリート(クラック等により内部に浸透した場合)によろしくないので、気をつけねばですね。
余談:
鉄筋コンクリートを構成する材料の内、コンクリートの性質(役割)は強アルカリ性で中の鉄筋が酸化する(錆びる)のを防いでくれているという効果があります。
(*´σー`) エヘン(なんつって)

ん?? という事は、さっき、塩カルの性質が酸性?アルカリ性?のどっちかよくわからなかったのですけど、「錆びさせる=酸化させる→∴酸性」ということでおkなんでしょか??
(違ってたらスミマセン…w)
製品ラベルには…
[使用後の処理>
たまった液は…(中略)…水と一緒に排水口に流してください。
…とあります。

排水口の口周りは、ほとんど金属な事が多いのですが、水できれいに流してあげれば大丈夫という解釈のご様子です。

除湿剤に溜まった水の取り扱いは、ちょっと注意が必要ですね。

でわでわ、ごきげんよう…

2018年5月2日水曜日

建築っぽいネタ

先日、Google先生にAdSense承認してもらえて

(*´∀`*) うぇ〜い♪

な、オサンです。

普段、お友達や現物の人と会話する事が少ないので(お友達が少ないとか…じゃないからね!)、ちょっと思った事とか、でも、いちいち人に言う事じゃないかなぁとか、そんなの書いたりしてます。

これで精神衛生を保っているというわけではなく、あまり重要じゃない、チョットどうでもいいい話しとかが多いのはご愛嬌(ご勘弁)ですよ。

オサンってば(一応)建築屋なもので、ふと建築的なネタを…

本投稿本題:仮想建築物

仮想建築物といえば…
バベルの塔
画像引用元:Wikipedia
コレ思いつきました。

バベルの塔を「仮想」ってくくっちゃうと、クリスチャン(カトリック系?)の方に怒られるんでしょうかね。

という余談でしたが ▽本題▽ です。

できるんかいなコレ

一見、実現不可能なんだけど、以前にネトで見かけてG+に投稿してたネタの転載です。


映画の近未来SFとか、空想の物語に出てくる建物みたいな感じで、おそらく仮想の建築物(シミュレーションした設計物?)だと思うんですけど(原文英語でちと長いんで…)もしかしてコレ、想像の世界じゃなくて、今の技術でも実現可能なんかいな??



▲ 情報元ネタこちらの模様
自分の身の回りだけでしか「常識」って判断できないというか、測れないというか、ふと不安になり、改めてググってみたケド、やぱし「仮想」で良いのかと…(OKよね?)

デザイン(設計;意匠)の定義(←私目線の?)

「デザイン」って外来語、便利な言葉で、なんかカッコイイ意味合いも内包している感じがありますけど、なんか「ぼわー」っとした印象はわたくしだけでしょうか?

日本語訳すると「設計」とか「意匠」とかってなるみたいですけど、なんか雰囲気変わりますでしょうか。

自分的には、「設計」って言葉の方が的確な表現をしているようで、こっちの方が好きです。本来の意味であれば「デザイン=設計」だとは思いますが、「デザイン」って言葉、間違って使われたりするのと、気取って(かっこつけて)使っていると思われるの嫌なので、この言葉用いる時はチョット気を遣います。

目的を果たすための機能や性能、そのために必要な形状や視認性(≒色)これすなわち…

世にある「物」や「形」はちゃんと意味、理由があって存在すると思います。

「デザイン」って突飛な形状を思いつく、想像するみたいな意味で用いられる時は、ちょっと違和感覚えます。

芸術的とか、突発的とか、神が降りてくる的な。ふとしたキッカケで思いついたり、発想、考案の元が生まれるみたいな。そういう「ヒラメキ」?も必要な要素かもしれませんが、それだけが全てではないと思います。

経験の積み重ねや過去を踏まえた改善、念入りな計算、それが一番大事なので、意味や理由、ちゃんとした主旨を持っているのが設計、すなわち本当の意味でデザインだと思います(形状;色;機能がちゃんと揃ってないとグッドデザインじゃない)。工業デザインにおける(「商品デザイン」の誤りでした)グッドデザインとしてよく用いられる例え:垂れない「キッコーマンの醤油差し」には見た目以上の美しさも覚えます。
引用元:Good Design Award
機能や性能抜きに「良いデザイン」だというのはありえない話しで、「良いデザインだけど、色がちょっと…」というのも誤りです(だそうです)。

技術的思考(エンジニア)だとか、芸術的思考だとかで分けて考えるのが、海外的思想?なんでしょうか。学生の時にも、そういう話しを聞いた事があります。今思いましたが、クラフト(工芸)はその中間になるんかいな? なんか違うような…

学生の当時は「そうなんだぁ…海外っていいなぁ(ボケ〜)」と思ってましたが、今は「そうなのかなぁ…(いやそんな簡単にくくれる話と違うっしょ)」と思ってます。

ちょっと前に Architect や Architecture、Architectural って言葉の意味を調べていて、なんだか違う様子でした(原文英語だったので…ry)。
» What is the difference between an architect and an architectural designer? Is it just a different title for the same job? - Quora
▲なんか当該国(米国?の協会?)が定めるところの『資格』が云々的なお話しなのかなぁと(流し読みだけですスミマセン…汗)
(Architect…の話しとは違いますが、一般論として)海外(特に欧米)の思想や思考を良しとする風潮は、見直さねばです(コレ、政治や社会とか、いろんな分野にも当てはまる事ですけど)。日本の文化や思想や思考、技能者や工芸の職人さん(匠?)の分野はこれまでに積み重ねてきた過去と実績がありますので、欧米と日本の定義に差異が存在するのはしょうがないと思います。一緒くたにしてはイカンと思います(というか、自分も欧米の事をよく解ってもいませんので、誤解があったらすみません…)。自分が「欧米迎合」だった学生の頃に戻ってゲンコツしてやりたいです。

話し逸れてもうた…

あの「仮想の建築物」(仮想で良いのよね?)の話に戻りますが、あれ最初見た時

「んな、アホな(無茶な)」 ←くち悪くてスミマセン

と思いました。

建物の荷重支えるために必要であろう岸壁に打ち込む杭の埋め込み長や、そんな事して大丈夫な岸壁の地質なのかとか、杭打ち込む時にどうやって作業するのかとか、建てる?吊るす?時どうするの?とか…

色々とリスク面、否定的な事ばかり考えてしまっていて、あれ?? イヤ、ちょっと待てよ… と思い直しました。

否定するだけでは、新しい技術や未来への発展、進化はなくなってしまうなと。

発想を否定するだけでは良くないよなと。ブレーキばっかりだと、過去に取り残されてしまうなと。

なんだか人生観というか、相田みつを的な事を示されたような気がしました。

ただ大変申し訳ないことに、あの「岸壁に吊るされた家」は、自分にとっては「グッドデザイン」ではないのですけれど…(でも「クリエイティビティ」は感じます)

金銭面、外壁(カーテンウォールになるんですかね)のメンテナンス(洗浄や防水処置修繕とか)、防錆処置の方法、建築時の作業性…とか、やっぱネガティブ発想ですけど…

わたくしの目線=「現実」にとっては、あの「仮想の家」芸術や突飛な発想だけでした。

一応建築に関わってきた身でして、建築物を見ると「お、なんだ、なんだ」と気になってしまいます(職業病みたいな)。

なんか「デザイン」や「設計」の定義を(わたくしなどが生意気に)云々してましたが、私にとってグッドデザインじゃないとしても、マンガや物語を生み出すのに近い、想像や発想する行為(創造:クリエイティビティ活動)はとても素敵で、とても好意を寄せます(基本、ヲタク気質なのでサブカル的な要素が単純に「好き」です)。

いっちょまえの建築屋のフリしてみました。



という心の中(あのG+投稿の補足)を書いておきたくなった次第でありやす。

でわでわ、この辺で。
ごきげんよう…
(おやすみなさい)

2018年4月28日土曜日

AdSense 承認してもらえた♪

(゚Д゚)おぉ!
Google先生のAdSense承認がおりてた!

まだなんもためになる情報用意してないケド…

今度、申請した流れとか、思いつくのメモしとこうかしら…

どなたかのお役に立つかもしれないし…


ブログの記事内容とか投稿頻度、読んでもらえるようにがんばろ。

全然関係ない話

Wineskinいじってたら、見慣れぬものあったので備忘メモ。


なんかゲーム系に強くなりましたよー的な話しなのかな??

自由で良い…のかな?

AdSense承認おりた嬉しさでとりあえず投稿してみただけという、今日の日記的な投稿…w

(゚Д゚) あ

世はゴールデンウィークなんですね…

日本全国良い按配の天気に恵まれると良いですね。
(良い事あったのでなんか晴れやかな気分w)

でわでわ、ごきげんよう…

2018年4月26日木曜日

iOS外部キーボード:母(高齢者)に与えてみたら…

年寄りなると、なかなかやる気スイッチが表出しない模様…

あ、違う、自分のアプローチがまずいのか…
(´ω`; )

説明資料を用意してみたけど…

母が #キーボード の練習をしたいそうで、触らせてみたら、deleteキー(=BackSps)やenterキーの意味や概念を理解していない様子だったので、ちょっと驚いた。いや、ま、そんなもんか…

そうか、だからiPhoneやiPad触っていても、いつも当てずっぽうだったり、なかなか前に進めないわけだ…

と思い、キーボードに少し慣れるための方法を模索している最中。

口頭で説明すると、イラっとしたり、うまく行かないこと多々なので、何か資料的なのが良いのかもと、モソモソと画を用意してみる。

効果あるかなぁ…
そいや「Delete/BackSpace」キーって、PC系とAppleで文言が違うよね。

この辺、人によっちゃ困惑なのかな…

プレビュー.app にちょっとイラつく

で、macOSの #プレビューApp が、PDF編集できて、吹き出し型コメントとか貼れて愛着、重宝しているんだけど、一度保存して閉じたら、画像オブジェクト的になってしまい、後で変更/編集出来ない事に気付く。

(-_- " ) ぐぬぬ…

加えて、作業したPDFファイルがクソ重いんだけど…

(-_- " ) ぐぬぬ…
 
他のアプリで作業してもこんなもんなのかな…

そもそも、母、ガラケー(あ「フィーチャーフォン」って言うんですかね?)でアドレス帳登録とかしてたから、テンキー+ #フリック入力 を覚えた方が(iOS特化教育?が)良いのかな…

でも、ワタス、オヂサンだからテンキー+フリックに苦手意識が…

色々ジレンマを感じるなぁ…というお話し。

2018年4月16日月曜日

タッチペン比較「100均がウワサ通りにスゴイ」

タッチペン(スタイラスペン)をいくつか試してみたメモ。

先に結論

ヘタにお金かけるよりも、まずは試しに100均(100円ショップ)の物を試すのすごくオススメ。かなり使えて秀逸。とりあえず事足ります。

恐るべし100均です。
ほんとバカにできません。

それなりにお金をかけると、一応それなりの対価はあると思いますが、そんなにビックリする程の違いは感じられませんでした(個人の感想です)。

個人的「使用頻度」ランキング

  1. 100均:ディスク式ペン先
    通常操作も絵を描く時もメイン
  2. 三千円級:USB充電式;金属製ペン先
    絵を描く時の細かい作業用途
  3. 千円級:ディスク式ペン先
    絵を描く時とか、気が向いた時に。
    反応が芳しくなかったりで、あえなく選手交代とか…
  4. 同上:導電性繊維ペン先
    気が向いた時にiPadの通常操作を…
  5. 100均:導電性繊維ペン先
    iPhoneの画面を指で触って汚したくない時に…
重量感とか、その辺は変わります。
100均の物は、軽くて、ちゃっちい感じは否めずです。

100均タッチペン

108円でこんなに世界が変わるとは… ←ちょっと言い過ぎに聞こえるかもしれませんが、そんな大袈裟でもないです。

タッチペンのおかげで、自分の中でタブレット機器の存在価値がだいぶ変わりました。


オサンは「ダイソー」さんにて入手しました。
(ディスク式のペン先は、他店さんでは見かけませんでした)

先述した中で「秀逸」と称したのは、ディスク式の物です。
オサンの使用頻度が最も高いです。
今のところ、絵を描く場合にはコレが欠かせません。

…と、賞賛の嵐みたいですが、正直、作りはかなりちゃっちいです。

ペンの中身見て驚愕しました… (;゚д゚)
▼ブログ投稿後追記:G+埋め込み部分


でもま、ローコストで使用するための要求事項を満たして、目的を実現してくれているわけですから、凄いっちゃあ凄いです。

一方、導電性繊維の物は反応がイマイチでした(保護フィルムとの相性かもしれませんけれど…)。
ツムツム?って、オサンは実際に遊んだことないのでわかりませんが、ああいうシャシャっとなぞる系のゲームには、導電性繊維の物が向いてるんでしょうかね?

(一応)ちゃんとしたモノ(のつもり)

お金出した分はそれなりに…
でも満足度はそんなに…

金属製ペン先:USB充電式



絵を描く時に、ペン先の細かいちょこちょこした作業:反応感度がしっかり認識して欲しい場合には、コレがあった方が良いかもです。

一筆で線引く時(サインペンとかで下がきなぞったりする時)は、ディスク式の方が(お皿が押さえていてくれるから)ペン先が安定するので、オサンにとってはメインはディスク式で、ペンを使い分けたりしてる現状です。

ディスク式ペン先&導電性繊維:電力不要



ペンの重量があって、しっかりした持ち心地です。

導電性繊維のペン先は良好です(100均とは全然違って良い)。

ディスク式のペン先はちょっと残念…
100均の方が感度良いぐらい。
(保護フィルムとの相性かもしれませんけれど…)

追記:  投稿後の翌日頃に気が付いた事メモ。
ちょっといいやつのディスク式、最初のうちは調子いいけど、あとから反応悪くなったりする…と思ったら、絵を描いてる時に、拡大縮小や回転するのにどうしても指で触ってしまうから、手垢のせいで感度が鈍ってるっぽい。とってもデリケートさんなのかも…

(ご参考)保護フィルム類

オサンの iPad で使っている保護フィルムのメモです。


お絵描きする場合は、タッチパネルの保護シート『貼らない方が良い』と唱えてる人(記事)、どっかで読んだ事あるな、そういえば…

最後に手前味噌で恐縮ですが
こんな感じでお絵かきできますよ〜
って貼らせてもらいまして…
でわでわ、ごきげんよう。

2018年4月14日土曜日

白菜の黒いブツブツ



去年見かけた記事。

しかも季節外れだけど…
(ふと記事見かけ)

そいや、ためなったな
と思いReメモ。


転載元記事:



あぁ…お腹すいてきた…
すき焼き食べたくなたよ…

2018年3月30日金曜日

オンラインストレージってどうしてる?

クラウド、オンラインストレージ、増やしたいなぁと思ってるんすよね。
iCloud は、50GBプランにしてるんですですけどね。

Google ドライブがお得なんだろうなと思ってたら、iCloud が意外にお得なので、どっちに注力すべきか悩み中。

そいや、Amazon ドライブ(プライム会員)もあったな(あんまし活用してないケド…)、とかのちょっと切り貼りメモ。

iCloud ドライブ

https://shuunkzt.tumblr.com/post/172021581594/icloud-ストレージの容量を買い足す

Google ドライブ

Google ドライブがお得で、iCloud がちょっとお高めなイメージだったんだけど、比較するとそうでもなかった。

Amazon ドライブ

Amazon はディスクストレージはおまけで、プライム会員って、動画と音楽楽しめるから、秀逸だよなと個人的にかなり好評価。
(論点がズレてる…w)


ちょっとまとまってない=結論出してないけど、とりあえずの覚え書きメモということで…

あ、そうだ、Dropbox とか、有名どころの話し忘れてた…

自分が「良いなぁ」と思って、使ってるクラウドストレージのアイコン集めてみた。

カラーリングって偏ってるね、っていうどうでも良い話 。
『雲』≒空の発想だから「青い」ね…w

2018年3月19日月曜日

アイコンってけっこう変わってるのね

普段見慣れたアイコンも、時代(の意匠)と共に変わって来てるのね。
MacOSX SnowLeopard 10.6.8 より

macOS HighSierra 10.13.3(=投稿時ver.)より
現在流行っている、いわゆる『フラットデザイン』に行き着いたのも、これまでの経緯あっての話しなのかなぁ…。いきなりコレじゃ惹かれなかったんだろなと、勝手に理解している。
https://shuunkzt.tumblr.com/post/171266232729/古いmacいじっていたら今のfinderアイコン見慣れてるからか昔のアイコンがあんましかわいくなく
以上、ウンチクでもなんでもない、とりとめのない話し。
(Tumblrに投下していたものを、ふと見かけ、転用してみた次第)

でわでわ、ごきげんよう。

2018年2月10日土曜日

Google+アカウントの謎[未解決事件ファイル]

ブログ投稿がままならないオサンです。

自分が困った問題を解決した話し…ではなくて、依然、謎のままの話しです。

Google先生んトコのアカウント:プロフィール/基本情報に『技能』って項目がある(あった)んですけれども、コレが編集できなくなってました。
プロフ設定したてぐらいの頃だったか、何となく書いてた、書かなくてもいいようなつまんない事があって、後で見て恥ずかしくなって書き直したくなりました。

ググったり、いくら探しても編集できるところが解らずに、超時間を費やしました…

ラチあかなかったので、Google+の「問題を報告」にフィードしました。
で、それから何の音沙汰もなくしばらく月日が流れました。

ふと思い出して触って見ると、あっさり消せました。

ホントは消すんじゃなくて、書き変えたかったのですが、いつの間にか、消すことができるようになってました。なぜできるようになったのか、よくわかんないのですケド、できました。

消す前に「元に戻せないよ」みたいな警告うけました(魚拓撮り忘れた…シマタ)。

で、暫くするとプロフの見え方(他所の人から見た自分)が変わってました。(去年のいつ頃からでしたっけ…)
システムの仕様が変わったんでしょうか。
仕様の変更ちょくちょくあるんでしょうケド…

結局あれはなんだったんだろう…

今でもたまに、他所様のプロフで、この『技能』なるものを見かけます。
この方達って、ここ変えられていらっしゃるんでしょうか…?

う〜ん よくわかんね…
云々したいこと(毒素)があるけれど、うまい言葉が見つからない…

Google先生んトコのアカウント、これまで経緯が色々あったりしたみたい(実名厳守?だったとか、利用期間で提供サービスが変化したりとか)で、仕様がちょっと複雑ですよね。

あ、いや、すごい便利で助かっているんですけど、時々、
‪‪(´・ω・`) ショボーン…
なる時があります。

って、モヤモヤを吐き出したかった。
という、ヤマも、オチもない(いつもそうですけど…w)ただの小言でした。

2018年2月9日金曜日

グラフィックス系アプリを通して想うこと

ブログ投稿がままならないオサンです。
コレ、だいぶ前から下書きに放置していた記事をさわってます。
この記事だけじゃなくてブログ自体、ほぼ手付かずです…

記事を毎日書き続けてる方々って、ほんとスゴイっすね…

で、何書こうとしてたのか、いまいち思い出せなくて、トホホ…です。

前に、GIMPのちょいHowToを書いてみたので、グラフィックス系アプリについての思いやらを云々したかった気がするのですけれど…

投稿したい「ネタ」置き場(フォルダ)に用意していた画像から、かの大御所アプリについて知ったかぶりとかしたかったんだと思います。

うっすら記憶が残ってたので、とりあえずその画像 ↓ 貼ってみます。

某ドロー(ドローイング)アプリ

使ってた時期は、2001、2年?頃だった気がします(16、7年前?!)。
オサンの相棒はMacさんですが、コレはWindowsOSアプリのスプラッシュ画像で、これがネタに用意「されて」ました(他人事みたいな)。
Adobe Illustrator 10 インストーラースプラッシュ
某大御所ドローアプリのスプラッシュ画像
(2000年代初旬)
そそ、当時は、この「ビーナス」が「象徴」でしたよね。

元絵:和訳タイトルは「ビーナス誕生」でしたか…。画家さんのお名前は、ジュゼッペ・ボッティチェリでしたっけ?(たしか中2の時、美術のテストで「タイトル」の出題あった程度のにわか知識)
※ググったら「サンドロ」さんでした。ジュゼッペって誰だ??w
※「タイトル」も「ヴィーナス『の』誕生」みたい… 微妙に違う…

このドローアプリ、ver.8、9まではMac版(学生時)、10をWin版(職場)の遍歴があります。その間はずっとこの女神様が微笑んでくださってました。

今は、あのお馴染みのビーナスはいらっしゃらないのですよね…
某ドローアプリの現行スプラッシュはこんな感じ
いつから居なくなってしまったのでしょうか。ちょっと寂しい感じ。
昔のスプラッシュ、今見てもオサレ感あるような気がします。
(過去を偲ぶ中年)

某フォトレタッチアプリ

Adobe Photoshop 7 インストーラースプラッシュ
某大御所フォトレタッチアプリのスプラッシュ画像
(2000年代初旬)
同じく某大御所アプリ、双璧の一方。

ドローアプリ同様、学生=Mac版:ver.5、6
→ 職場=Win版:ver.7 と辿ってきました。

んで、こちらは「目」が象徴のカンバンでした。

今になって思ったのですが、大々的に「目」を象徴して表現されているものを見ると、プロビデンスの目?(真実の目?)とか、秘密結社のシンボル?みたいなの妄想してしまいます(『その手の話し』けっこう好きなもんで…=オカルト雑誌『ムー』世代w)。

で、こちらも現在のスプラッシュの方向性は変わってます。
(過去を偲ぶ中年)

某フォトレタッチの現行スプラッシュはこんな感じ
両アプリ共々、CCシリーズになってから? 現在は頻繁にスプラッシュ画像を変える趣旨みたいですね。現役アーティストの作品の中から毎年採用しているご様子です。

うん、ソレは、良いことですね。

で、オサンはしばらくの間、大御所の前から縁が遠のいていました。

職場の部署が変わったり、アクティベートって言うんですか? 世がそういう風潮になってきたので(ゴホンゲホン…)、高価すぎる大御所は、私用で手が出せるシロモノではありませんでした。

フリーウェア オープンソースの恩恵

大御所に頼らずに、その後どうした(救われた)のかというと、かのフリーウェア(オープンソース)の面々の存在があったからですね。

マルチプラットフォーム(本来のコンピュータらしい姿)、Linuxの土壌で花開き、それからWindowsOSや、Mac OSXに移植されてきたという経緯だったはず(PC背景なので、WinOSが先じゃないかと)。

Inkscape

使い勝手:もうちょい

現行:ver. 0.92
まだ"1.0"になってないので「これから」
=まだ先がある;明るい未来?では?

GIMP



使い勝手:かなり良好

現行:ver. 2.8.22
大御所レタッチとの互換性も良好。
GIMP特有の優秀な機能(例|透過機能)から、手放せない存在。
「スマートオブジェクト」機能が扱えるようになると無双しそうだけど、ちょっと贅沢言い過ぎかな…


大御所アプリ、やはり便利で使い勝手はすばらしいです。
比較すると断然、大御所アプリに部があると思いますので、「余裕があれば」使わない手はないかと。

とはいえ、これらのフリーウェア、オープンソースの存在価値もかなり高いと思います(『フリー』ということで過大評価してるかもですケド)。

フリーウェア、オープンソースの存在は、コンピュータの普及や発展に不可欠な存在で、これらがあったからがこそ、現在の便利な世の中なんだと、勝手ながらに思ってます。

インターネットやコンピュータが普及したのは、Windowsさん=Microsoftさんのおかげもありますが(90年代中頃以降のネット黎明期)、Linux他フリーウェア、オープンソースの存在やその精神、功績があってのものです(たぶん)。

macOS(Mac OSX)にしても、カーネルはBSDらしいです。なので、現在はタダで提供されています(昔は Mac OS:2,500円ぐらいしたのと、現在は別の方法で:ハードウェア関係で?姿を変えて上手いこと徴収されてるのかもしれませんケド…w)。

故、某M$社のW…OSがべらぼうな金額に感じます(もちろん理由があると察しているつもりですケド)。あ、今は某社の方針も変わってきてるんですかね??

macOSも、WindowsOSも、Linux系やUnix類、本家UNIX系、各種OS達とその周辺ソフトウェアやGUI環境など、これらは互いに影響を受け合って、進化してきました(たぶん)。で、各々が色々と貢献して、絡みあっての現状があります(たぶん)。

話しがとっ散らかって、着地点を見失いそうですケド(ホントはもっと云々したいですケドw)、何が言いたいか整理すると…

  • 世の中の展開って早いけど、それなりに経緯や歴史ってありましたよねー。
    =年寄りの思い出
  • 今普及している常識もこれから変わっていくのかなー?
    =MacやWindowsも常識じゃなくなる? →Linuxの時代とか来る??

…って、落とし所にしたいと思います。
この投稿のはじめ「起」→この「結」までの文脈がおかしいですケド…w

おわり。

2017年5月25日木曜日

とある画像とネットの恩恵とetc

最近ブログいじりを始めた中年男:オサンです。

世間からだいぶ周回遅れではありますが、自分でもちょっとあれこれ試してみたくて、ブログを置いてみようと思いました。

「入門」というよりもまだ門の前でビビってる程度ですw

ココのレイアウトやらをモソモソしていた時に思った事をちょっと。

ページのアタマに貼ってある画像ですが、アレ、作るのに、こちらを活用させて頂きました。知名度高いので、僭越ですが…
サブカル好きの間では常識(え?今頃…)的な、説明不要の有名サイトではないでしょうか。

一応説明:文字を入力すれば、某作品のタイトル風画像を自動生成してくれるお利口さんなトコです。

当方が初めてこちらのサイトを知ったのが、たしか3年前?(平成26;2014)頃でしたか…。この時も(人から教えてもらい)世間からはだいぶ遅ればせながらだったと記憶してます。
進撃の巨人ロゴジェネレーター

その当時「進撃の…」ジェネレーター(同主さん併設サイト)も拝見して「すげー!!」(おもしれー)と、衝撃を受けたものです。

で、今回(今更)気になり「とある…」ジェネレーターのサイトをちゃんと見ると、アレ、2009年12月に設置されていたご様子。

また、サイト主さんは元々ネットサービスの会社を経営されてる方だったとな。無知なオサンが知らないだけで(老舗的企業さんなのでしょうか)、この業界方面の方からすると、神格化する程?超著名な方とは(ちとググってみました)。

遊び?(片手間?)でこんな便利な物をこさえて世に供給してくれるなんて、感心するばかり…。いやいやむしろ、遊び心がなければ、昨今のネットとコンピュータ技術の発展は… あ、この話長くなるや…(略)

それで、元々オサンは「とある」シリーズってなんか人気らしいね、程度の知識しかなく、熱烈なファンでもなんでもありませんでした(「進撃…」の方はけっこう好いて観てましたスミマセン)。

しかし、当時このジェネレーターを見て、当該アニメ作品が気になり、後日ちゃっかり確認(視聴)してました。

今でもプチファン程度の「なんちゃって」のくせして偉そうに云々綴ってますw

今更ながら、インターネットと世のフリーウェアやオープンソースとサブカル精神というか色んなことに大変感謝。ネットって、ほんと便利で楽しいな… ありがたや… です。

で、ただ使うだけでなく、何か感謝の気持ちを示したかったのと、勝手に使わせて頂いてますよのお礼やらを表記しておきたくなりました。

ちなみに、ココでああやって使用するのは、著作権的な事が気になるところではありますが… インスパイア?オマージュ?パロディ?いやいや単なるパクリ??として、許容範囲なつもりでいたのですが…大丈夫かな??

こういうの、大きな利害や影響が生じると、無視できないのでしょうけどね。
同人誌とかで、著作侵害にあたるか否かとかなんか見聞きしたような。

ただ、ココは誰の目に止まるでもない、何の影響力もない末端民のオサンがコソッとおいてるだけなので、大丈夫でしょうと楽観視。

不慣れゆえ画像加工やCSSのコードいじったり少々労力さいたので(もったいないので)、しばらく使わせて頂きたい思います(自分勝手だな)。

なんかぼわーっとした話しですがこれにて。

2017年5月23日火曜日

試行投稿(初投稿)


春は良いですよね。暖かくなって花や草木も色づいて。
この季節は、柄にもなく心はずm…

などと、新しい事始めの時期にブログ初投稿をしたかったのが、あっと言う間に4月も過ぎて、梅雨入り(@沖縄)。全国的にも夏の様相というニュースがちらほら…
歳を重ねる毎に季節の移ろいが…(略)

ブログを置きたいチョコザイな理由や動機とかがなんとなくあって、ぼんやり頭で考えばかり(妄想だけは得意)で特にこれといって行動が伴わずでした。

自身の身辺の変化がキッカケで、そうだ、前からやってみたかったこと、試行錯誤してとかく手を動かさねば。で、ブログ初投稿してみてます。

『試行錯誤』といえば…



生の果物って、みなさんどのぐらいの頻度で召し上がるんですかね。

オサンにとって、生の果物は、贅沢品のイメージ?なのか、皮むくのがめんどくさいだけか、あまり買わない気がします。

果汁100%飲料類は嬉しそうに買ったりします。
やぱ皮むくのがめんどいだけか…

リンゴとバナナ…

果物は比較的好きな方ですが:ミカンや梨、苺とかだと「喜んで」ですが、『生』の『リンゴ』と『バナナ』がちょっと… 個人的には好いてまで食べてないというか…

半ば強制でしかなく(健康?のため)、美味しい!と感嘆したことないはず。
リンゴ印のコンピュータと、日本の歌姫(はすごく好きなんですけどね…
※歌姫=椎名林檎さんのこと、敬愛の念を込めて、だいぶ前から個人的に「林檎ねぇさん」って呼んでいたのが、ふとググってみると、あ、歳下だったんだ… と最近気がつく…(´ω`; )
生のリンゴなんて自分で買ったことがない気がします。
バナナにしても、一時期ブームだった?頃、自分で購入した事が何度かあるぐらい。
実家って、なんであんな持て余すほど(ちょっと痛むぐらい)リンゴやバナナが居るんだろう…(当方親=戦後物のない時代に育った世代に限った特性?)。

どちらもジュースだと好きなんですけどねぇ…
生産者さんに怒られますね(バチあたり者ですみません…)。

どこぞのオサンに言われのない迫害をうけるかわいそうなリンゴさんとバナナさんですが、でもね、調理されたモノ(パイやケーキとか)だとものすごく好きな部類なのですね、これが。(ワガママ)

ヒト、火を使う。

試作物の写真
リンゴとバナナを煮詰めた何か
せっかくの食べ物、もったいないなぁ…と思ってたところ、ふと、火を通せば食べれるかも? と、思考→試行;試作してみた事がありました(貼ってある写真)。
→カリカリに焼いたパンとヨーグルトを添えたりして処理

ヒトが進化の過程で火を手に入れたのとよろしく、新しい解決方法を思いついたオサンも原始の生物から一歩進化した気分です。

「あんたは火を使う. そりゃわしらも 少しは使うがの…」
という風の谷の御老体の言葉がふと頭を…(余談)

簡単なモノでしたが、料理って楽しいです(食いしん坊なので)。

あと料理が楽しいのは、完成形をイメージして準備していく行為なので(だと思うので)、思い通りに出来上がった時の喜びなのだと思います。

これって様々な「物づくり」に共通している気がします。

ここでいう「イメージ」とは、ただ想像するだけではなくて、段取りや手順、構成を練るというか、設計的な要素というか、そんな意味です。

完成形を念頭にだんだんと形作られて描かれる絵だったり、使う人ありき、使い勝手を考えて構築する建築(の設計)であったり、ウェブサイト制作だったり…etc という感じの行為に共通していると思います。

料理って「腕前」と言いますけれど、技能も大事だと思いますが、思考する事がとても大事だと思います。なんて、ちょっと気取った事書いてみたくなりましたw

でもま、料理してたら、ボケないって言いますものね。反対にボケてしまうと、料理が出来なくなるって話しも聞いたことあります。

なので、一応「遠からず」なのかと…

で、普段「菓子作り」とか無縁なオサン(酒のあて的なのを嗜好する中年)がこしらえた「甘味モドキ」の記念(写真)の使い道がなかったので、「試行」というくくりでこじつけたブログ初投稿のネタにしてみました。

しょうもない話しですが、誰かの目に止まるのかいな?
そしたらウレシスだなぁ、という感じです。

こんな感じで、話しの着地点で良いのかな??ですが、これにて…